第5回投票企画

第5回「世にも妙な物語」ベストエピソード投票
10年代後半スペシャルシリーズ編 結果発表

(投票期間 : 2019年11月10日~2020年4月19日)

第1位 「恋の記憶、止まらないで」(85pt)

久々に『奇妙』らしいホラーがキタ!と思いましたね…なんというかトラウマ感が強い。(奇妙好きぃ - 1位:5pt)

ここ最近でガチホラーテイストの作品はなく、昔を彷彿とさせられたから。また、構成が素晴らしかった。(こてん - 1位:5pt)

お酒のcmの怖さの塩梅が素晴らしく、昔の世にもの様な気持ちの悪い作品で完成されていたからです。(ミニマリストになりたい - 1位:5pt)

久々に「コレコレぇ!!」と思う作品だった。(ぽぽ - 1位:5pt)

初期の世にもに戻ったかのようなホラーな面白さがありました。(クマガイアキラ - 1位:5pt)

近年、ただびっくりさせるだけの展開が続いていた印象のあった、この番組のホラー系の中でダントツで面白かった。古いVHSの映像にもゾクゾクさせられた。(世にも奇妙人 - 1位:5pt)

全エピソードのホラー系作品の中でも群を抜く、近年まれに見る傑作。(KDS - 1位:5pt)

正直ラストの演出は少し微妙でしたが、あらすじ設定は世にもらしくて最近の中では1番良かったように思います。(ゆん - 1位:5pt)

最近の作品とはいえ、物語自体質が高いから。(「恋の記憶、止まらないで」に隠された意味、80年代の映像、宮島素子も被害者だったオチ、結末をストーリーテラーで話す演出等々)。(あらいぐま - 1位:5pt)

めちゃくちゃ怖かった、それに尽きます!タイトルの意味を知った時、ビデオや現実世界のホラー演出、演者さんの演技……どれにも驚かされ、かつ、恐怖を覚えた作品という点で、10年代後半の1位を選ばせて頂きました。(ロボ - 1位:5pt)

今後10年代の世にもホラーを代表する一本になること間違いなし。(白虎 - 1位:5pt)

ここ最近の世にものホラーでは一番怖く、演出工夫を凝らしているように思えました。とても面白かったです。(HN不明2 - 3位:3pt)

久々に途中から直視できなくなった傑作。ただ怖いだけではなくて、展開がお見事。ニ重の盗作だったのは読めませんでした。ストーリーテラーに末路を静かに語らせたのも素敵。とは言え、ちょっと怖すぎたのもあったし…という事で3位。(Alice Carol - 3位:3pt)

岩田監督の王道ホラーを斉藤由貴が1994年の名作「出られない」以来25年ぶりに演じる。ここまで「絶対イヤ!」「出られない」とコメディチックな作品に出演してきたが、初めてホラー作に出演。いやー、近年のホラー作でここまで良くできたものはほぼ無かった。視聴者の評価もかなり高く、注目を浴びた。斎藤由貴さんの主演作はハズレなし!? (Hope Sun - 3位:3pt)

ここ数年で一番怖かったです!ひょっとしたらクリエイターの方にもある話だと思うとゾッとします。(ファナモ 安全 手術 東京 - 5位:1pt)

コメント無し:(ゆきひろ - 1位:5pt)(なつき - 1位:5pt)(MAY - 2位:4pt)(mm - 3位:3pt)(TMラーメン - 4位:2pt)(あき - 5位:1pt)

第2位「箱」(55pt)

何度観ても最後のシーンで泣く。(HN不明2 - 1位:5pt)

「ロッカー」を彷彿とさせる密閉空間の恐怖、酷似と言われる某映画と異なり、ラストでの華麗なる伏線回収がお見事。竹内さんのヒステリックな叫び声が、また絶望感を煽って良かったです。(後に、現在の推しである高橋一生さんが出ていた事に気付きましたので、それもちょっとプラス)。1位2位は迷いましたが、「世にも」らしさを取ってこちらを選びました。(Alice Carol - 1位:5pt)

身近に潜む奇妙な世界であり、この結末は予想できなかった。(パラダイスガム - 1位:5pt)

落ちが読めず、久々にラストにぞっとする作品だった。(k - 1位:5pt)

全く想像がつかないラストがとてもよかったです!奇妙といえば奇妙なのですがもしかしたら実際にあるかもしれない話なのでとてもゾッとしました。(ファナモ 安全 手術 東京 - 1位:5pt)

傑作揃いの25周年スペシャル 秋 映画監督編の中でも最も着目すべきストーリーだった。【映画】「アンフェア」の監督 佐藤嗣麻子が手掛けた本格サスペンス。視聴者に不安を煽る演出や、箱の中での出来事が植物人間になっていた現実世界と全てが繋がるオチ。「そういうことかっ!!」と、切なくもとても爽快なオチだった。そして何より竹内結子の「出して!!」という気持ちが痛い程伝わってくる素晴らしい演技。全てが最高だった。世にも史の中でも10年代の中でも1ファンとして誇りに思う作品。是非多くの人に知って欲しい作品。(Hope Sun - 1位:5pt)

一番大好きな25周年秋~映画監督編の中でも一番印象に残った。視聴者を不安にさせる演出、ゾクゾクドキドキさせてくれる演出や脚本、いやー、素晴らしい。主演者の演技もすごく目入った。原作なしというのがまた凄い。(AK男子 - 1位:5pt)

救いようのない、世にも特有の虚無感が、10年代後半の作品で一番感じられたからです。ワンシチュエーションでも怖い作品は作れる、と教えてくれた気がします。(ロボ - 2位:4pt)

胸にずんと来るラスト。そしてこれを第1話に持ってくる厭らしさ。(白虎 - 2位:4pt)

食べ過ぎた男、のどが渇くなどの作品と少し似た作りで、世にもらしさを感じました。(ゆん - 4位:2pt)

コメント無し:(MAY - 1位:5pt)(あき - 1位:5pt)

第3位「妻の記憶」(35pt)

世にも妙な物語で一番感動したから。(ゆうが - 1位:5pt)

とても切なくて悲しい話だけど印象に残ったからです。(スッチー - 1位:5pt)

遠藤憲一さんの演技も良かったのですが、話の展開にとても感動しました。(アドハド - 3位:3pt)

久々ちょっと感動。(クマガイアキラ - 4位:2pt)

お話が素敵でした。遠藤憲一さんの不器用なお父さんの姿が、とても微笑ましかったです。(ロボ - 4位:2pt)

コメント無し:(TMラーメン - 1位:5pt)(オディオ - 1位:5pt)(Hope Sun - 4位:2pt)(まろれん - 4位:2pt)(yonimo 30th year - 4位:2pt)(AK男子 - 4位:2pt)

第4位「クイズのおっさん」(29pt)

世にも妙な物語内でここまで物語のその後を想像した作品はありません。高橋一生さんと松重豊さんの演技も素晴らしい。ラブストーリー系の傑作だと思っております。(じゃが利己 - 1位:5pt)

松重豊の存在感。(化石昆虫 - 1位:5pt)

松重豊さんと高橋一生さんの演技だけでなく、面白さの中にほっこりするストーリーが好きです!! (アドハド - 1位:5pt)

最初からオチまで世にもらしかったから。(も - 1位:5pt)

オープニングのストーリーテラーの怖さから一転、クイズ王もおっさんも、展開・オチ含めてひたすら可愛いかったです。そして、BLと受け取られそうなオチも、ある意味ニュータイプで◎。当初、松重さん目当てで見ていたら、「この「普通の人」の演技が上手い人、誰だろう?」と、高橋一生さんを初めて認識した(後に某大河と四重奏で完全に推しとなりました)話でもあります。(Alice Carol - 2位:4pt)

泣いてボロボロになったから。(ゆうが - 3位:3pt)

何故か今なお心に残る独特な作品。(白虎 - 5位:1pt)

コメント無し:(TMラーメン - 5位:1pt)

第5位「ソロキャンプ」(26pt)

不条理なシチュエーションホラーが好きなので個人的にハマりました。(HN不明2 - 2位:4pt)

あの結末は想像できませんでした!日本人のもつ固定概念をうまく使った話だったと思います。(ファナモ 安全 手術 東京 - 2位:4pt)

懐かしのブラックテイストが蘇った気がした。(パラダイスガム - 3位:3pt)

世にも妙な物語初期を彷彿とさせる良作ホラー。ごちゃごちゃ要素を入れずシンプルにしたためとても見やすかった。またいろいろ考察する楽しみがあった作品であった。表現規制があるせいで厳しいとは思うがもう少しグロ要素を見せれていれば怪作になっていたかも。(じゃが利己 - 3位:3pt)

ブラックが大好き。(こてん - 5位:1pt)

ホラーテイスト満載。久々に「こういう映像、演出あり?」と思える映像にショックです。(あらいぐま - 5位:1pt)

コメント無し:(なつき - 2位:4pt)(も - 2位:4pt)(MAY - 4位:2pt)

第6位「夢みる機械」(25pt)

話の内容もさることながら、エンディングのオマケ映像がこの話を踏まえた映像になっており、見方を変えれば自分たちがもしかしたら奇妙な世界へ足を踏み入れているのでは?なんて考えることができるところ、ほんとにこの演出を考えたスタッフさんの発想は素晴らしいと思います。(ぐぇさんさん - 2位:4pt)

原作を超えるくらいのいい出来に仕上がっていると思います。(KDS - 2位:4pt)

久々に見た「世にも恒例のディストピア」。救いのなさが、「これぞ世にも」と感じました。(あらいぐま - 2位:4pt)

ユートピアのシステムに度肝を抜かれました。そして主人公以外全員現実に絶望してユートピアを利用していたというオチが悲しかったです。(みきおとミキオ - 3位:3pt)

全体的にダークな世界観でこのまま映画一本作れそうな中身の厚さを感じました。窪田正孝さんの叫ぶような演技も素晴らしい。(HN不明2 - 4位:2pt)

救いようのない結末が好き。(こてん - 4位:2pt)

怖かったからです。(スッチー - 5位:1pt)

コメント無し:(世にも奇妙人 - 2位:4pt)(ゆきひろ - 5位:1pt)

第7位「通いの軍隊」(21pt)

ラストのあっけなさと、考えれば考えるほど味わい深い話のテーマがかなり好みでした。10年代後半の世にも妙な物語で一番見たあとに印象に残る話でした。(ぐぇさんさん - 1位:5pt)

最近の中では一番印象に残っている回。戦争がめちゃくちゃ軽く扱われている狂った世界に誰も疑問に思わないところが不気味で面白かったです。(みきおとミキオ - 1位:5pt)

ただ、死後一緒のお墓に入るだけのつもりだったのに…異様な「墓友」に引きずり込まれていく主人公の不憫さ。更に本人達以外、真相が分からないオチが怖くて素敵。桜の花の下に眠っている所も、またきれいで怖い。(Alice Carol - 2pt)

コメント無し:(TMラーメン - 2位:4pt)(も - 3位:3pt)(ぽぽ - 4位:2pt)

第8位「嘘が生まれた日」「クリスマスの怪物」(18pt)

《嘘が生まれた日》

アホっぽくも牧歌的で穏やかだった嘘の無い時代の人を満島真之介が好演。(化石昆虫 - 2位:4pt)

本当にこんな理由なら爆笑です! けど、意外とありそうかも?と、思わせてくれるのは世にもの看板背負っているからでしょうか? (かおりん - 3位:3pt)

コメント無し:(HN不明1 - 1位:5pt)(鍵とアリバイ - 2位:4pt)、(ぐぇさんさん - 4位:2pt)

《クリスマスの怪物》

見事すぎる勧善懲悪が素晴らしい。(鍵とアリバイ - 1位:5pt)

まさに「因果応報譚」。(あらいぐま - 3位:3pt)

本郷奏多が神がかり的ベストキャスティングだったから。(パラダイスガム - 4位:2pt)

ブラック作品でクリスマスと共に過去の過ちが返って来る所が好きです。(ミニマリストになりたい - 4位:2pt)

ソロキャンプと迷いましたが、完全な因果応報&外部からの天罰系という事でこちらを。加害者も傍観者も容赦しないサンタさん、好きです。(Alice Carol - 5位:1pt)

コメント無し:(ゆきひろ - 3位:3pt)(MAY - 5位:1pt)(mm - 5位:1pt)

第10位「ハイ・ヌーン (2015 Ver.)」(17pt)

玉置浩二版も最高ですが、和田アキ子がサラリーマン役で出たというだけでもただただ楽しかったです。(ウルトラの坂本 - 3位:3pt)

オリジナルが男性だったにも関わらず、リメイクは「男装した女性」を主人公に持ってきた"妙"…だけど、オリジナルに引けを取らない展開が素晴らしい。(奇妙好きぃ - 3位:3pt)

和田アキ子さんが男役で印象に残ったからです。(スッチー - 3位:3pt)

アッコさんの役名が男 に(笑) (クマガイアキラ - 3位:3pt)

和田アキ子さんの男装には驚きました笑それでもしっくりくるのも奇妙笑笑人気作品なだけあって、内容もしっかりして面白かった!! (アドハド - 4位:2pt)

これはひたすらにズルい!ズルい意外の言葉がないくらいにキャストで引っ張った!トータルで世にもクオリティとして最高です。(かおりん - 4位:2pt)

コメント無し:(オディオ - 5位:1pt)

第11位「寺島」「マスマティックな夕暮れ」(16pt)

《寺島》

最後まで引っ張っていって…のオチが怖かった。(奇妙好きぃ - 2位:4pt)

過去の猟奇的犯罪が恐ろしく、吉岡里帆さんの演技が素晴らしかったからです。(ミニマリストになりたい - 2位:4pt)

脚本、演出がとても凝っていてよかったです!あと、吉岡里帆さんがめちゃくちゃかわいいからです。(ファナモ 安全 手術 東京 - 3位:3pt)

吉岡里帆さんのサイコな演技がとてもよかったです。「恋の記憶~」がなければ、10年代後半のホラー作品としてはとても怖い、良作だったと思います。(ロボ - 3位:3pt)

コメント無し:(mm - 4位:2pt)

《マスマティックな夕暮れ》

10年代後半最高傑作のコメディ作品。友情のために勉強と黒魔術を学ぶヤンキーと優等生の取り合わせ、そしてたかしくんのキャラが良すぎた。ただしこの作品は放送時「クリスマスの怪物」が間に入ったせいで視聴者が困惑した。ぜひ通してみたかった。(じゃが利己 - 2位:4pt)

女子高生と不良達との数学勉強交流が面白かった。(クルタ。 - 2位:4pt)

不良少年のギャップがとても面白かったです。(ゆん - 3位:3pt)

10代後半のコメディ系で一番好きな話です。前後編で分けられてしまったのがマイナスです。(HN不明2 - 5位:1pt)

コメント無し:(k - 2位:4pt)

第13位「蟲たちの家」「思い出を売る男 (2015 Ver.)」(15pt)

《蟲たちの家》

松木創監督のホラー作品は、正直世にもらしくない、トリハダシリーズ系の驚かせるのが第一目的のホラーが多く、正直「奇妙」というより「心霊?」的なのが多い(例.心霊アプリ(2012)、呪web(2013)、0.03フレームの女(2013)、サプライズ(2014)等)が、名作である墓友(2014)とこの「蟲たちの家」は素晴らしかった。とくにこの「蟲たちの家」に関してはまさに「奇妙」で、あの後味の悪さ、気味の悪さ、なんとも言えない違和感は本当に心を掴まれ、印象に残っている。何度見ても実に奇妙で良い。これからもああいうホラー作を期待してる。(yonimo 30th year - 1位:5pt)

最後まで誰が狂っているのか、奥さんが虫の化け物なのかも含めて分からない所が良かったです。ラストの台詞内のコーヒーも、蜘蛛を彷彿とさせますし。冒頭の原作者の楳図先生が一番ほっとさせられました。(Alice Carol - 4位:2pt)

漫画原作ピックアップ内で一番光っていた作品。世にも内でも安定の品質のサスペンス。CGなどをもっと使用し旦那の蟲が見えてる描写などもあればもっと引き込まれたと思うが10年後半作品内では良作だと思う。(じゃが利己 - 5位:1pt)

コメント無し:(まろれん - 2位:4pt)(ウルトラの坂本 - 4位:2pt)(AK男子 - 5位:1pt)

《思い出を売る男 (2015 Ver.)》

前回も素晴らしかったのですが、憲武さんが記憶を無くしていく様が余りにリアルで非現実なのに現実に見える不思議。この狭間の世界こそ世にも奇妙なですよね。(かおりん - 2位:4pt)

リメイクなのにオリジナル版を超える感動に包まれた。(パラダイスガム - 2位:4pt)

憲さんの演技がとても良かったです。初代の小堺さんのやつも良かったですが勝るものがありました。(クマガイアキラ - 2位:4pt)

リメイク作品内で一番面白かった作品。小堺さんバージョンも木梨さんバージョンもぼろぼろ泣ける感動作。演出なども変化あり比較しながら見るのもよい。リメイクであるためトップ3には入れることができなかった。(じゃが利己 - 4位:2pt)

オリジナルも然りですが、これはこれで良作だったので選びました。(奇妙好きぃ - 5位:1pt)

第15位「面」(14pt)

少し気持ち悪く、でも面白かったからです。(スッチー - 2位:4pt)

永井豪作品のファンだから…というのもありますが、ラストのオチが原作とは違ったヒネリが入っており、そこがさらに良かったと思う。(KDS - 5位:1pt)

コメント無し:(mm - 1位:5pt)(ゆきひろ - 4位:2pt)(あき - 4位:2pt)

第16位「シンクロニシティ」(13pt)

コメント無し:(ゆきひろ - 2位:4pt)(あき - 2位:4pt)(mm - 2位:4pt)(ぽぽ - 5位:1pt)

第17位「× (バツ)」「幽霊社員」「コールドスリープ」(11pt)

《× (バツ)》

まず単純にとても楽しく興味深く、物語の中にのめり込める作品だった。【映画】「永遠の0」で知られる山崎貴監督の何とも言えない楽しい様な不気味な様な?演出に、長谷川徹さんの「え?え?どうなるの?」と先が知りたくなる展開。阿部サダヲさんやムロツヨシさんの迫力ある怪演もとても興味をそそった。原作は原田宗典の同名作品。1992年の「顔色」のリメイク的作品ではあるが、何度見ても飽きない楽しくも絶望的なオチや展開。大好きな作品です。そして今、あのオチが現実でも…。(Hope Sun - 2位:4pt)

顔色と似たオチと思わせながらも、徐々にあの世界の人たちは死んでいくのか…と考えるとかなりの加点かなと…。話の内容と直接関係ないのですが、主人公がラストに「嘘を言ってるんだ!」って言って話を終わらせたあとに、次に始まる話が「嘘の生まれた日」ってコンボ担ってるところも地味に好きです。(ぐぇさんさん - 3位:3pt)

コメント無し:(AK男子 - 2位:4pt)

《幽霊社員》

2人の「幽霊」がある大仕事で繋がって精一杯頑張る展開が良かった!何よりもラストシーンが衝撃でした笑。(アドハド - 2位:4pt)

星護さんが久々に復帰し、構成・編集がとても素晴らしかった。佐野史郎さんの演技も魅力的であった。(こてん - 2位:4pt)

コメント無し:(あき - 3位:3pt)

《コールドスリープ》

父と子の親子の絆に感動した。(クルタ。 - 1位:5pt)

ギャグテイストの話かと思ったら想像以上に感動的な話になっていて、素晴らしかった。(こてん - 3位:3pt)

いい話だなぁと(ゆうが - 4位:2pt)

エンディングの後日談的な演出が本作のオチの救済にもなって良かった。(パラダイスガム - 5位:1pt)

第20位「自分を信じた男」(10pt)

これもかなり印象深い回。普通にかわいそうな話なのにコメディチックに描写されてるのが奇妙っぽいなと思いました。(みきおとミキオ - 2位:4pt)

俳優さんたちの演技が良かったからです。(スッチー - 4位:2pt)

コメント無し:(yonimo 30th year - 3位:3pt)(も - 5位:1pt)

第21位「昨日公園 (2015 Ver.)」「車中の出来事」「さかさま少女のためのピアノソナタ」(9pt)

《昨日公園 (2015 Ver.)》

主人公が女性に変わり、重要な「小道具」が「ボール→楽器」に変わったが、原作のテイストを活かしてるし、なによりラストシーンは2015verの方が良い。(あらいぐま - 4位:2pt)

コメント無し:(yonimo 30th year - 2位:4pt)(ぽぽ - 3位:3pt)

《車中の出来事》

最近見ていないので忘れていますが、独特の世界観で好きでした。(ミニマリストになりたい - 3位:3pt)

最後まで全く予想がつかない展開で面白かったからです!(ファナモ 安全 手術 東京 - 4位:2pt)

コメント無し:(AK男子 - 3位:3pt)(Hope Sun - 5位:1pt)

《さかさま少女のためのピアノソナタ》

コメント無し:(まろれん - 1位:5pt)(ぽぽ - 2位:4pt)

第24位「ズンドコベロンチョ (2015 Ver.)」(8pt)

今の時代らしい要素を加えた理想的なリメイクだったので。(白虎 - 3位:3pt)

旧作品との時代の違いがしっかり描き分けられていて、傑作復活編の中では最も楽しめた作品。(KDS - 4位:2pt)

コメント無し:(TMラーメン - 3位:3pt)

第25位「捨て魔の女」「夜の声」「明日へのワープ」「鍋蓋」(7pt)

《捨て魔の女》

大切な物を捨て、幸せを得る逸脱なサスペンスに、展開の結末にドキドキと興奮した。(クルタ。 - 4位:2pt)

割と先が読める展開でありながら、しっかり心を掴まれたので。(白虎 - 4位:2pt)

コメント無し:(まろれん - 3位:3pt)

《夜の声》

手塚治虫先生原作の作品ですが、世にも奇妙テイストに見事アレンジされてて見てると不思議な気分と不気味な気分が同時に味わえて好きです。昔の「影の国」を思い出しました。(ウルトラの坂本 - 1位:5pt)

手塚治虫さんの原作と聞き、話を見ても不思議な話だと思いました。もどかしさたっぷりの主人公がなんとも言えない…物語が非常に濃い話でした!! (アドハド - 5位:1pt)

コメント無し:(yonimo 30th year - 5位:1pt)

《明日へのワープ》

数あるループ物でも、今をやり直す方向に舵を切れた点で、メッセージ性の強さを感じられたからです。また、「知らない間に時間が経っている」恐怖感も味わえたので。(ロボ - 5位:1pt)

コメント無し:(鍵とアリバイ - 3位:3pt)(オディオ - 3位:3pt)

《鍋蓋》

サスペンス的な展開になるかと思いきや、シュールなラストを迎える感じが好きでした。(ゆん - 5位:1pt)

コメント無し:(オディオ - 2位:4pt)(も - 4位:2pt)

第29位「夢男」「運命探知機」「人間の種」(6pt)

《夢男》

リアルな絵がかなり印象的でした。(ゆん - 2位:4pt)

都市伝説のホラー作品は、とても怖かった。(クルタ。 - 5位:1pt)

コメント無し:(ウルトラの坂本 - 5位:1pt)

《運命探知機》

この話をきっかけにbacknumberが好きになったから。(ゆうが - 2位:4pt)

最後のどんでん返しに呆然としました。(みきおとミキオ - 4位:2pt)

《人間の種》

主人公の花嫁姿が良かった。(クルタ。 - 3位:3pt)

感動できた。(ゆうが - 5位:1pt)

親子愛に溢れる作品で何度も見返したい優しさがあるからです。(ミニマリストになりたい - 5位:1pt)

コメント無し:(ぐぇさんさん - 5位:1pt)

第32位「イマキヨさん (2015 Ver.)」「幸せを運ぶ眼鏡」「カメレオン俳優」(5pt)

《イマキヨさん (2015 Ver.)》

これぞ世にも!イマキヨさんこそ世にも的主要キャラ! (かおりん - 1位:5pt)

《幸せを運ぶ眼鏡》

コメント無し:(MAY - 3位:3pt)(オディオ - 4位:2pt)

《カメレオン俳優》

俳優・菅田将暉の演技力も抜群ですが、内容が世にも奇妙ならではのありえない薬を使ってという入り方が面白かったからです。(ウルトラの坂本 - 2位:4pt)

コメント無し:(鍵とアリバイ - 5位:1pt)

第35位「美人税」「一本足りない」「永遠のヒーロー」「恵美論」(3pt)

《美人税》

物語終了後に巷で話題なったのもありますが、実際に施行されたらと考えると怖いと感じましたね。(奇妙好きぃ - 4位:2pt)

内容、構成ともに好き。(みきおとミキオ - 5位:1pt)

《一本足りない》

コメント無し:(世にも奇妙人 - 3位:3pt)

《永遠のヒーロー》

ゲルゲルゲに爆笑(笑) (クマガイアキラ - 5位:1pt)

コメント無し:(鍵とアリバイ - 4位:2pt)

《恵美論》

これぞ「世にも妙な物語」。(KDS - 3位:3pt)

第39位「貼られる!」「フォロワー」(1pt)

《貼られる!》

心が苦しくなる位の生きていく恐怖や不安。成宮さんがもし戻って下さるなら、また彼のキャストで新しいこれを観たい。(かおりん - 5位:1pt)

《フォロワー》

コメント無し:(まろれん - 5位:1pt)

※投票作品:40作品、投票者数:40名、総pt数:571pt

10年代後半の超短編・ショート奇妙・番外作品で好きなものは?

城後波駅 ('18春の特別編) (9票)

ががばばと迷いましたが、あれは寧ろ「世にも」っぽくないただのホラー。こっちはガチャムクを差し引いても、展開がちゃんと「世にも」らしくなっていたので◎。(Alice Carol)

駅員さんが怖すぎる。子供だったら忘れられないと思います。(ミニマリストになりたい)

ネット配信のほうも楽しめました。テレビ版とネット版フルサイズで観てみたいです。(クマガイアキラ)

ガチャピンとムックが出ておきながら凄く怖かったです…!ネットとの連動も良かったです。(まろれん)

怖かったです笑。ちゃんと一作品としてやってても、面白い作品になってたのではないかなーと思います。(ロボ)

コメント無し:(ゆきひろ)(ぐぇさんさん)(あらいぐま)(mm)

ががばば (Web動画) (7票)

友達と部活で先生の目を盗んで3人同時再生して盛り上がったから。(ゆうが)

『奇妙』が初めて『現実』とリンクさせた作品の礎であり、尚且つ、続編が作られるほど話題性があったので選びました。(奇妙好きぃ)

かなり手の込んだ企画だと思ったので選ばせていただきました。(ゆん)

今に通ずるPR企画はここから始まった記念碑的作品なので。(白虎)

コメント無し:(MAY)(k)(あき)

赤 ('17春の特別編) (6票)

短編作品はコメディばかり偏り気味なので、ブラックユーモアな「赤」はシンプルな内容で好きです。(HN不明2)

ふつうによくできていた話であった。(こてん)

世にもでは珍しいタレントのキャラを前提とした脚本作品。カズレーザーさん本人役であったため無理なく演技できていたと思います。短編という短さもちょうどよかった。(じゃが利己)

話自体は面白いとは思うんです。でも、最後の所に何故か恐怖を感じて…そこが変に好きです(笑)。(アドハド)

この中なら。(かおりん)

コメント無し:(ぽぽ)

しりとり家族 ('17春の特別編) (5票)

前後編あわせて一つのエピソードとしてカウントして欲しいくらいの、ショート奇妙にしておくのはもったいない作品。(KDS)

コメント無し:(パラダイスガム)(世にも奇妙人)(オディオ)

ノック ('17春の特別編) (4票)

コメント無し:(Hope Sun)(TMラーメン)(yonimo 30th year)(AK男子)

SON-TAKU ('17深夜の特別編) (2票)

コメント無し:(なつき)(も)

ががばば新章 ('17秋の特別編) (2票)

とにかく怖い。(ウルトラの坂本)

コメント無し:(みきおとミキオ)

続ががばば (傑作復活編) (1票)

怖かったからです。(スッチー)

ずっとトモダチ ('16秋の特別編) (1票)

女子高生達のホラーに怖くてドキドキした。(クルタ。)

しりとり家族 ふたたび ('17春の特別編) (1票)

かわいらしく、くすりと笑える。(化石昆虫)

コメント無し:(HN不明1)

交換 ('17秋の特別編) (1票)

コメント無し:(鍵とアリバイ)

ポニーテール ('17秋の特別編) (1票)

深川麻衣さんがめちゃくちゃかわいいからです。(ファナモ 安全 手術 東京)

10年代後半に行われたプロモーション企画で好きなものは?

絶対に検索してはいけない言葉 / ががばば (25周年記念SP) (14票)

元々「検索してはいけない言葉」オタクだったので、世にもがワード入りしたのが嬉しかった。(HN不明2)

やはり、プロモーションといえば…という印象が強いので選びました。(奇妙好きぃ)

結果はどうあれ、反響の凄まじさはこれでしょう。(Alice Carol)

実際に検索してとんでもない恐怖に落とされた視聴者も多かったと思うプロモーション企画の初代。続編は耐性ができていたため怖さが半減したがそれでも初代のインパクトはすごかったと思う。(じゃが利己)

結局なんでやねん!が、やはりしっくりくる。(かおりん)

一番最初のプロモーション企画で、やはりインパクトが凄かった。(KDS)

アバンストーリーと同じ理由です。(ゆん)

コメント無し:(MAY)(ゆきひろ)(ぽぽ)(TMラーメン)(も)(あらいぐま)(AK男子)

6月6日6時6分 / 城後波駅 ('18春の特別編) (7票)

そこそこ自分の動画が延びたから。(ゆうが)

自分が子供の頃可愛いキャラだったガチャムクを汚された気もするけど企画としては面白かった。(化石昆虫)

怖すぎるからです。(ファナモ 安全 手術 東京)

楽しめました。(クマガイアキラ)

ガチャピン&ムックが怖くて面白かった。(クルタ。)

どれも面白い試みでしたが、一番ドキッとした印象があります。(ロボ)

コメント無し:(まろれん)

ThisMan 社会実験 ('17春の特別編) (4票)

良かったからです。(スッチー)

アプリで「ThisMan」のゲームをやったことがあり、そういった面でもとても興味が深くなった。(アドハド)

コメント無し:(HN不明1)(なつき)

世にも奇妙な自販機 ('17深夜の特別編) (4票)

自販機が街に現れる面白い企画だと思います。(ミニマリストになりたい)

「世にも」のために1万人以上が並んだ事実そのものが嬉しかったので。(白虎)

コメント無し:(パラダイスガム)(世にも奇妙人)

世にも奇妙な商店 ('19雨の特別編) (4票)

ポスターが遊び心満載であった。(こてん)

コメント無し:(k)(ぐぇさんさん)(オディオ)

女子高生AIりんなコラボ ('16秋の特別編) (3票)

コメント無し:(鍵とアリバイ)(Hope Sun)(yonimo 30th year)

ががばば 新章 ('17秋の特別編) (3票)

コメント無し:(ウルトラの坂本)(みきおとミキオ)(mm)

世にも奇妙な服屋 ('19秋の特別編) (1票)

コメント無し:(あき)

10年代後半で一番好きな特別編は?

'19秋の特別編 (16票)

一番バランスの良い回だと思う。(HN不明2)

どう考えても文句なしの回。どの話にもハズレがなかった。やはりホラーはあるべき。(こてん)

漫画、映画監督、リメイクなどなどスペシャル感が多かった前半。しかしそののち全体的なクオリティは下がった印象が強かった。1作品だけ飛び出して面白かったなどはあったが。しかし19年秋は全体のクオリティが高くすべてオリジナル脚本であった。30年目に突入する2020年の期待値が上がった回だと思った。(じゃが利己)

全部のエピソードが面白かったからです。(ファナモ 安全 手術 東京)

全体的に力の入った作品が集まっていて印象的だったためです。(ミニマリストになりたい)

番組全体的にハズレがありませんでした。(クマガイアキラ)

佳作というような作品群が多かった中で、5作品すべてが平均点以上であったと思う。特に今回1位に推した「恋の記憶、止まらないで」、3位に推した「恵美論」の放送回というのも大きな要素。(KDS)

「恋の記憶~」「コールドスリープ」「ソロキャンプ」と、とても面白い作品が多く、満足感があったからです。(ロボ)

全編完全オリジナル脚本だったのを評価して。(白虎)

コメント無し:(奇妙好きぃ)(ゆきひろ)(k)(ぽぽ)(世にも奇妙人)(なつき)(あらいぐま)

25周年記念!秋の2週連続SP ~映画監督編~ (12票)

内容のバランスと共に、純粋に5話分楽しませてくれた、最後の回だから。(Alice Carol)

映画好きでもあるので、豪華過ぎました。(パラダイスガム)

良かったからです。(スッチー)

消去法。(化石昆虫)

敏腕監督様の手腕って本当に凄い、と思わせてくれた。(かおりん)

駄作なし。有名映画監督とのコラボだけあって傑作揃い。25周年yearを締めくくるのに相応しい回だった。(Hope Sun)

コメント無し:(HN不明1)(MAY)(鍵とアリバイ)(あき)(オディオ)(AK男子)

'16春の特別編 (4票)

別のところにも書きましたが、この回のエンディングの演出。NG集と見せかけて、実は視聴者が見ているこの世界も奇妙な世界だったのでは…?なんて考えることもできる演出なのは素晴らしかったと思います。(ぐぇさんさん)

自分の好きな話が多いのと、構成も好きだったので個人的には当たり回でした。(みきおとミキオ)

コメント無し:(TMラーメン)(も)

25周年スペシャル・春 ~人気マンガ家競演編~ (2票)

コメント無し:(ウルトラの坂本)(まろれん)

'16秋の特別編 (2票)

成宮寛貴さん。もう演技は見れないと思うし、北村一輝さんの「車中の出来事」もなかなか良かったです!! 黒木メイサさんと深田恭子さんもとてもおキレイで良かったです。全体的に恐怖という部分は少なかったけど、とても深かったから!! (アドハド)

コメント無し:(yonimo 30th year)

'19雨の特別編 (2票)

タモリと佐藤二郎の共演、良かった。(クルタ。)

コメント無し:(mm)

25周年記念!秋の2週連続SP ~傑作復活編~ (1票)

色々思い出があったから。(ゆうが)

'17春の特別編 (1票)

全体的に面白くてバランスが良かったかなと思います。(ゆん)

10年代後半の「世にも妙な物語」を10点満点で評価すると?

7点 (11票)

ホラーやサスペンスの安定感はさすが世にもクオリティ。しかし駄作も多かった印象。詰めが甘いというかツッコミできてしまう作品も多かった印象。コメディは全体的クオリティが高かった。本当にはまる人にははまりまくる作品が多かった印象。感動系をもっと作ってほしい。あと感動系ラストとかもやってほしい。19年秋でだいぶ盛り返した印象も強い。秋前は5点ほどだった。(じゃが利己)

正直に書きますとあんまり10年代後半には印象的な作品は少なかったです。2019秋が無かったら評価はかなり低いと思います。個人的に世にものファンなので観ていますが、そうでない方が最後まで観てくれる可能性が低そうです。(ミニマリストになりたい)

つまらなくはないけれど、印象に残る、何度でも観たくなるような作品がやや少なかったように思えるので。(KDS)

全然面白くない特別編がなかったこと、古いファンとしては否定したい部分もありますが、新しいことへ挑戦する気概が見えたことでしょうか。どんでん返しの呪縛から解き放たれ、「箱」「一本足りない」「捨て魔の女」「寺島」「クリスマスの怪物」「恋の記憶~」「ソロキャンプ」あたりのホラー、ブラック系作品が充実してきたのも、評価ポイントです。(ロボ)

コメント無し:(ウルトラの坂本)(k)(鍵とアリバイ)(ぽぽ)(まろれん)(yonimo 30th year)(AK男子)

6点 (7票)

当たり外れがあるが、2度3度見返してしまうぐらいには面白い。(HN不明2)

不気味さや、ハラハラ感が足りない。倒錯する世界に落とし込んでくれなかった。しかし、やはり楽しい。(かおりん)

コメント無し:(MAY)(ファナモ 安全 手術 東京)(TMラーメン)(みきおとミキオ)(なつき)

5点 (5票)

回によって、出来不出来が激しいから。(Alice Carol)

10年代前半に巻き起こった革新が落ち着いたことで、そこを踏襲するばかりになりつつあったような気もするので。後は前後編やED中の引っ張りなどもやや不満。(白虎)

コメント無し:(ゆきひろ)(あき)(も)

4点 (5票)

25周年終了から急に「4作構成」が始まり、さらにはプロモーション企画や番外編も作られたりと製作側が挑戦してましたが、それと反比例して物語のクオリティの「高低差」と視聴者側の期待などが大きすぎたのもあって「何コレ?」感もあったためですね。(奇妙好きぃ)

記憶に残る名作もありましたが、挑戦する姿勢が一線を超えた時もあったかと。特に4話構成になったり、前後編で一つのストーリーを分割させてしまったのは、従来の「世にも」の伝統を壊した結果、視聴者としては何もメリットを感じませんでした。新しいことに挑戦する姿勢は素晴らしいと思いますが、崩して欲しくない伝統もあると思います。(パラダイスガム)

番組全体として奇妙な雰囲気が薄れてしまい(PRなど)昔とはやはり違うものになってしまった。また、4本編成になってから各話のテンポが非常に悪くなってしまった。ガチホラーがなくなってしまったことも残念。しかし2019秋に関してはホラーが復活し、また、全てに外れがなく、昔に匹敵するくらいの面白さであった。(こてん)

上の回(25周年スペシャル・春 ~人気マンガ家競演編~)から順に、3点+6点+9点+3点+5点+3点+2点+2点+2点+1点+6点=42点 ÷11=3.81...点なので、四捨五入して4点。(Hope Sun)

コメント無し:(世にも奇妙人)

9点 (3票)

もう少し昔みたいな話がほしいです。でも基本的に面白いからです。(スッチー)

コメント無し:(HN不明1)(あらいぐま)

8点 (3票)

名作復活や手塚治虫の映像化はとても良かった!! また、感動作の出来も良かったです…が、最近の作品は青春をテーマにしたありきたりな作品がちょくちょく出てきて…青春をテーマにするのならば、もっと頑張ってほしい!!と思ったので、このような点数にしました。(アドハド)

今も世にも妙な物語が続いてくれてプロモーションなどで新たな面を見せてくれること、それだけで10点満点なのですが、正確にいつからかは覚えていないのですが、最近の世にも妙な物語の提供パートで番組の世界観を台無しにするようなテロップ(「このあと〇〇(俳優名)が感動の話!」みたいなの)が出てくるところ。そこだけが…本当にそこだけが残念すぎます。正直それだけが減点の理由です。(ぐぇさんさん)

コメント無し:(オディオ)

3点 (3票)

'19秋の特別編しかアタリがなかった為。(クマガイアキラ)

どうしてもレギュラー放送時代が全盛期だったと思ってしまうので……偉そうで本当に申し訳ないです。(ゆん)

コメント無し:(mm)

10点 (2票)

世にも妙な物語が大好きだから。(ゆうが)

毎年恒例の世にもシリーズおよび小説シリーズが大好き。(クルタ。)

2点 (1票)

若手俳優どころかモデルやアイドルなど演技ができない人の起用が多過ぎて見るに耐えない。タモリのアバンストーリーが唯一の楽しみと化している。(化石昆虫)

あなたが2020年代の「世にも妙な物語」に期待することは?

映画化第2弾もしくはアニメ化。(HN不明2)

2020年代は『奇妙』が30年となりますが、久々に3話/6話構成または季節毎の特別編、さらには『雨の特別編(91年版)』の解禁を行うと共に…語り手・タモリの進退問題が気になります。(奇妙好きぃ)

なるべく古参も新規さんも満足できる質の良い作品を、お願いします。(Alice Carol)

原点回帰。それから、連ドラの復活です。(パラダイスガム)

PRでの傑作選をもっと放送してほしい。2019秋のような完成度が続いて欲しい。(こてん)

アニメとの完全コラボやバラエティ番組のみのコラボなど今まで私たちが考えたことがないような作品を作ってもらいたい。あと30年目ですし演出や監督が選んだリメイクしたい作品などもやってほしい。(じゃが利己)

もっとどんでん返しの話がほしいです。(スッチー)

5話構成に戻してほしい。(ゆきひろ)

美しい終焉。トリハダシリーズの人に譲るとか、「放送禁止」みたいなフェイクドキュメンタリーの怖さとか多様な企画があるのに世にもでは活きないから。(化石昆虫)

ホラー系期待してます! (ファナモ 安全 手術 東京)

マンネリという避けられない長寿番組の定めに従いながらこれぞという作品を届けてほしい。(鍵とアリバイ)

記念企画、青春モノの作品、恐怖系作品のスケール。この3つが特に期待しています!! (アドハド)

これだけの作品があれば中々新しい発想の作品は難しいと思いますが、人気が無くなれば終わる可能性もあるので王道作品に絞って地道に放送して頂きたいです。(ミニマリストになりたい)

30年目以降も番組の雰囲気を崩さず末永く奇妙な世界を見せてもらえればそれだけで満足です。(ぐぇさんさん)

アーカイブ放送。(ぽぽ)

原点回帰。(かおりん)

初期の世にも妙な物語みたいな作品を期待しています。(クマガイアキラ)

ズバリ原点回帰してほしい。安易なコラボに走らずに、純粋にストーリーで勝負してほしい。以前のように通常の5話編成に戻してほしい。前半後半に分ける必要性を感じない。'19秋の特別編では復調の兆しが見えた気がしたので、期待しています。あとは、厳しいとは思うが、過去作品のDVD・Blu-rayを全て発売して欲しい。ある程度の値段にはなると思うが、必ず買うので。(世にも奇妙人)

過去の大傑作「雪山」や「懲役30日」、「夜汽車の男」に並ぶ様な名作を生み出す事は難しいと思うので、2000年代のトップを争う作品が生まれてくれたら嬉しい。コラボ企画はネタ切れかも知れないが、あるとしたら人気芸人や人気アーティストとか?そして何より望むのは、深夜帯でも勿論良いので地上波で初期作品を一挙放送して欲しい。25周年の時はCSで放送したが、うちがCS見れないんでねー(泣)大抵、「17深夜の特別編」等の番外編?は東京とかCSなので、是非地上波での放送が理想的。(やはり厳しいんですかねー…)野外での企画イベントも期待がかかるが、25周年が壮大過ぎたので、控えめにならないか心配。(Hope Sun)

年2回ではものたりないので、年4回、1クール毎の放送に期待。(KDS)

ストーリーテラー:タモリの登場。(クルタ。)

第2シーズンを中心とした初期回の大型傑作選や真夜中の特別編を地上波全国テレビでも放送してほしい。(yonimo 30th year)

星新一など小説原作の作品をさらに見てみたいです! (ゆん)

五話に戻して下さい。(あらいぐま)

過去作の配信。それに尽きます。新作は失敗してもいいので、挑戦を忘れないでほしいです。(ロボ)

数え切れないほどありますが、一番は『今後も奇妙な世界が続いていくこと』(白虎)

受付開始当初、HN記入欄を設けていなかったため、HN不明の方が2名いらっしゃっています。該当の方でHNの掲載を希望される場合は『BBS』又は『メールフォーム』へご連絡ください。